すっかり閑古鳥の鳴いてる本編ブログでありますが、ブログ開設20周年となりました。
別に感想ってのもありませんけど、なんとなく続けてたら20年になってしまいました。
一日は長いけど、1年は短い、そして20年は長いようでも過ぎてしまえばあっと言う間であります。
まあ、いろんな事がありましたし、今もいろんな事がありますからね。
とりあえず、認知機能が正常でブログを書ける間は「外伝」「HP」共々続けてゆくつもりです。
2026年06月04日
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昨日、ワンコと散歩しながら「ああ、明日で20年だな、20年経つとおぎゃーと生まれた子が20歳の青年、20歳の青年が40歳のオジさん、40歳のオジさんが60歳のジーさん、60歳のジーさんが80歳の、ん、待てよ、ジーさんより先の言い方がない、ということは60歳以上も生きることが想定されていなかったということかな」てなことを考えていました
ありがとうございます。
20周年を覚えてて頂けるのは川崎鉄馬さんぐらいかと思ってました(笑)
20年ですっかり頭は薄くなり、物忘れも進んでます(笑)
40代で始めたので計算通り60代になりましたね。
あと20年は無理でしょう。
大体「ブログ」というものが存在出来るのかも疑問ですから。
まかり間違って続けてたとしても、周りの人がジーさんの上?になってると思いますからね。
とりあえず、バイクに乗れる間はこっちのブログも月1は更新してゆくつもりでありました。
お元気ですか、
函館の居心地良すぎて、地元に戻る気がしないです。
お返事遅くなりました。
閑古鳥の鳴いてる本編ブログへようこそ。
ブログ開設から20年経ちましたので私もそれなりに劣化してました(笑)
とりあえず元気です。
また、突然のコメント失礼いたします。
2007年8月金花湯に中学生をいざなった張本人です。
当時黒松内で実施していた3週間の長期こどもキャンプでは
最終段階に『チャレンジ』をテーマに2泊3日のプログラムを子どもたち自ら企画運営していたのですが、
この時の中学生は数年来通っているリピーターで自然あそびの猛者
そして中2が多く受験のために今年で最後であろう子が多かったため、
一生の思い出に残るそこいらの大人でもできないような内容をということで、
私が何年も「北海道 秘境」で検索しまくって探し出した様々な場所の中から、
最も温めていた企画『金花湯探訪』を彼らに仕向けたのでした。
私自身は静岡在住で、どうしても帰らなくてはいけなかったためプロデュースのみという形だったのですが、別れ際に黒うさぎさんの2006年10月03日の投稿のコピペを一行に託し、泣く泣く帰路についたのが懐かしいです。
ちなみにあの御一行のうちのひとりの少年は、その後北大探検部に入り大学時代に再度金花湯に訪れたそうです。
時代的にこども達も忙しく、今は1週間単位でしかキャンププログラムを行っていません。
また、こどもの数も減り、低年齢化が進んでいるため以前のようなタフな活動は極めて稀になっていますが、
まだ黒松内・寿都を中心に後志あたりの自然を舞台に自然体験事業を行っています。
懐かしくて長々と書いてしまいました。
黒うさぎさんのブログはブックマーク整理の際にもなんとなく外すのに気が引け、たまにですが覗き込んでいます。
動画全盛の現代ですがこれからも投稿続けてください。
はじめまして、お返事遅くなり申し訳ありません。
私が金花湯へ初めて行って20年も経ってしまいましたか。
当時は、今より20歳若かったわけで(当たり前)一人で行く事には問題ありませんでした。
まあ、行くと決めてからの下調べが9割で実行自体は、下調べ情報の確認作業という感じでしたね(笑)
一番の問題だった熊の数も今より少なかったはずだし、音を出せば逃げてくれる個体が多い頃でしたから無事に帰還出来ました。
その後、2回訪問してますけど、行く度に痕跡が多く怖い思いも増えました。
あれから20年すっかり閑古鳥の鳴くブログになってしまい、今では記事のアップの簡単な外伝が主になりましたが、このブログは私のブログの原点でありますので、書けなくなるまで続けるつもりであります。
嬉しいコメントありがとうございました。